WEBデザインスクールの受講料は数十万円。
決して安い買い物ではありません。
「お金を払ったんだから、きっとプロにしてくれるだろう」というお客様気分でいると、間違いなくお金をドブに捨てることになります。
スクール代の元を取り、それ以上のリターンを得るための「受講中のスタンス」を伝授します。
費用対効果を最大化するアクション
- 質問回数の限界に挑戦する スクールの価値の8割は「講師に質問できる環境」です。カリキュラムを読んで自分で15分考えて分からなかったら、すぐに質問シートやチャットを送りましょう。質問すればするほど、受講料の元が取れます。
- 課題の「プラスアルファ」を提出する 「バナーを1枚作ってください」という課題に対し、色違いやレイアウト違いを3パターン作って持っていきましょう。プロからのフィードバックが3倍になり、成長速度も3倍になります。
- キャリアカウンセラーを使い倒す 面接練習、職務経歴書の添削、ポートフォリオのレビューなど、スクールが提供している就職支援サービスは、期間内に上限まで使い切りましょう。

